スタッフに頼らず会員満足を向上させるところに魅力を感じて導入!

2021年03月11日

スポーツクラブ A-1 笹塚店

スポーツクラブ A-1 笹塚店(https://a-1sasazuka.jp/)は、株式会社日新ウエルネス(https://nissin-wellness.co.jp/)が運営する総合フィットネスクラブです。株式会社日新ウエルネスは、首都圏に総合フィットネスクラブから24時間フィットネスクラブまで25店舗を展開しております。

 

今回は、スポーツクラブ A-1 笹塚店の支配人である高橋様に導入インタビューをさせていただきました。

 

会員満足度を下げずに運営面の効率化が課題だった

Q1 スポーツクラブ A-1 笹塚店の特徴を教えてください!

 

高橋様:一言で表すと、「会員種別が豊富でアットホームな地域密着型のスポーツクラブ」です。例えば、会員種別によっては、ロッククライミング場やスカッシュコートをご利用することも可能です。また、パーソナルトレーニングやホットヨガなども用意しておりますので、お客様の幅広いニーズにお答えすることが可能です。

 

(引用元:https://a-1sasazuka.jp/)

 

実際に、2020年の「笹塚/幡ヶ谷/代田橋エリア」のスポーツクラブ顧客満足度1位を獲得できました。(調査方法:インターネット調査)

 

Q2 GYMDXを導入した背景にはどんな課題がありましたか?

 

高橋様:会員様にご評価をいただいていることは、当店としても大変嬉しいことではございますが、コロナウイルスの台頭もあり、運用面の効率化が課題となった2020年でした。

 

 

会員満足度下げて、運営面の効率化を図ってしまっては、本末転倒となるので、いかに「会員満足度を下げずに運営面の効率化を図れるか」が鍵となっておりました。

 

例えば、スタッフ有人営業時間の監視業務体制やサポート体制、夜間のスタッフ無人時間帯の安全管理体制、は特に頭を悩ませていました。

 

トータル的にDXが可能な点が導入の決め手となった

Q3 GYMDX以外のサービスも検討されましたか?

 

高橋様:2020年はとにかく情報をキャッチすることに力を入れました。その中でいくつか良さそうなサービスは試してみました。

 

 

例えば、スタジオレッスンの予約を会員様側で自宅からでもスマホで可能にしたり、インボディのアプリを導入したりですね。その結果、利便性が増してスタジオのレッスンの参加率が高まったりはしましたが、運営面を大きく効率化することには繋がってなかったのも事実でした。

 

そんな中、情報キャッチを引き続き積極的にしていたところ、GYMDXの情報が耳に入り、まさに求めてるのはこれだと思いましたね。

 

Q4 GYMDXの特にどんな点が決め手になりましたか?

 

高橋様:やはり、部分的に効率化や利便性を高めるサービスではなく、運営全体のDX化を後押しすることができるという点に魅力を感じました。

 

例えば、「AI監視」は監視業務を代替できるので、会員に安心感を与えつつ監視業務コストの削減が可能となりますし、施設に居合わせない場合でも、緊急時にジム内の様子を確認することができるので、支配人の立場としても非常に心強いです。

 

また、器具利用率分析で、データに基づいた経営判断を可能にしてくれることで、より会員様が求めている器具を増台することができたり、会員専用アプリでスタッフ側の人間の手間を少なくしながら会員の満足度も向上できる点も、非常に楽しみです。

 

より会員様に喜んんでいただけるスポーツクラブへ

Q5 GYMDXを活用して目指す未来を教えてください!

 

 

高橋様:GYMDXを活用し、構造改革をより進めていきたいと思っています。そして、変化することを恐れず、新しいことにどんどんチャレンジしていきたいと思います。

 

そしてより一層、会員様に喜んでいただけるスポーツクラブを目指して頑張っていきたいと思っています。ぜひ、まずは体験にいらしてください!

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